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高スペック「OnePlus 5T」がAndroid界で最強性能すぎた

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今注目のスマホは最強クラスのアンドロイド「OnePlus 5T」!

2017年11月21日に発売された、ハイエンドモデルのスマホ「OnePlus 5T」。

そんな注目の端末がGearbestにて「OnePlus 5T 64GB/128GB」の2種類を大量入荷したようです。それに伴い割り引きクーポンが発行されました。

OnePlus 5Tのスペックと特徴

Androidの中では最強クラスと言っても良いOnePlus 5Tのスペックと特徴についてご紹介します。

スペックについて

OSAndroid 7.1
CPUSnapdragon 835
ROM64GB/128GB
RAM6GB
ディスプレイ6.0インチ(2160 x 1080)
バックカメラ約2100万画素 (+約1600万画素)
フロントカメラ約1600万画素
ネットワーク2G: GSM 850/900/1800/1900MHz CDMA BC0
3G: WCDMA B1/B2/B4/B5/B8 TD-SCDMA Band 34/39
4G: FDD-LTE Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/25/26/28/29/30/66
TDD-LTE Band 34/38/39/40/41
バッテリー3300mAh
各種ポート3.5mmイヤホンジャック/USB Type-C
SIMカードタイプnano SIM x2
サイズ18.00 x 12.00 x 6.00 cm
重さ162g

CPUにはSnapdragon 835と、ハイエンドモデルのスマホに多く使われているプロセッサが内蔵されています。Snapdragon 835を使っている国内で販売されている機種の例を挙げると、Galaxy S8、Xperia XZ1、HTC U11、AQUOS Rなどになります。

これらハイエンドモデルと方を並べるくらいの実力を持っているOnePlus 5T。海外版なので日本ではネットワークが対応しているか不安に感じるかもしれませんが、ドコモのプラチナバンドエリアB19(800MHz)に対応しているので、国内でも広範囲でネットワークに繋がります。

OnePlus 5Tの特徴

国内周波数帯にしっかりマッチ

前章でも軽く触れましたが、OnePlus 5Tは国内の周波数帯にしっかりと対応しています。ソフトバンクやワイモバイルの周波数帯に関しては完全対応しているのが嬉しいポイント。

ただし、ドコモに関しては3GのFOMAプラスエリアであるB6には非対応なので、そのエリアに該当する人は注意が必要です。LTE回線に関しては完全対応しています。

auの場合、一応周波数帯に全てマッチしていますが、なぜかauは海外スマホだと繋がりにくくなる傾向にあるのであまりおすすめしません。

F値1.7の明るいカメラレンズでポートレート撮影が可能

OnePlus 5Tは前機種のOnePlus 5よりもカメラ機能が向上しました。

具体的にはカメラレンズのF値が2.6から1.7になり、暗い場所での撮影も難なくこなせるようになっています。デュアルレンズでポートレート撮影も可能で、被写体にピントを合わせて背景をぼかす撮影方法もできるように。

カメラ性能に関してはGalaxy S8にも劣らないくらいです。

ベンチマークについて

OnePlusのAntutuスコアについて公開されていましたので共有します。

現Androidスマホの中でも上位に食い込む性能を見せています。ただし、ハイエンドであるのは間違いありませんがSnapdragon 835が搭載された端末の中では平均的なスコアという感じでした。

OnePlus 5Tの割引クーポンコード

OnePlus 5Tの割引クーポンを2種類紹介します。

  • OnePlus 5T 64GBクーポンコード:5toneplusdp
  • OnePlus 5T 128GBクーポンコード:5toneplusgp

上記クーポンをGearBestでの会計時に使うと、多少ではありますがOnePlus 5Tをお得に購入することができます。注目のハイエンド端末をこの機会に利用してみてはいかがでしょうか。

OnePlus 5T 64GBの詳細を見る OnePlus 5T 128GBの詳細を見る

 

参考GearBestクーポンとセール情報

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