錦織圭2017年の試合予定一覧とネットテレビの放送予定まとめ【テニス】

このページでは錦織圭選手の2017年の試合予定と、ネットや地上波のテレビでの試合の放送予定をまとめています

錦織圭選手は怪我のため残り試合全て欠場を発表

テニスファン、錦織圭ファンの方にとっては悲報です。

初のマスターズタイトル獲得を目指し、シンシナティに向けた練習中にサーブを打った際、錦織圭選手の手首が壊れてしまったようです。そしてやむを得ず、今季2017年は全ての大会をスキップすると発表しました。

症状は「尺側手根伸筋腱の部分断裂」というものです。

今年はランキング上位勢が軒並み怪我や不調で欠場しているため、マスターズやグランドスラムのタイトルを獲得するならここしかないと言われていただけに非常に残念ナ結果となりました。

特にシンシナティは上位ランカーがナダル選手くらいしか出場していないため、錦織圭選手にかなりの期待がかかっていました。そしてその証拠に、シンシナティはディミトロフ選手が初優勝。

来季は復活したとしても、ランキングも落ちているためシード権を確保できずに今年以上に厳しい戦いになるでしょう。また、上位勢も復活する可能性がありますし、若手も力を伸ばしてきています。

ともあれ、手首の怪我はテニス選手にとって致命的。復活したとしても今までの錦織圭選手のパフォーマンスができるかどうか…。

2017年錦織圭のランキング推移

2017年錦織圭選手のランキング推移を月末での順位でまとめています。

  • 1月:5位 (4905ポイント)
  • 2月:5位 (4730ポイント)
  • 3月:4位 (4730ポイント)
  • 4月:5位 (4310ポイント)
  • 5月:7位 (4010ポイント)
  • 6月:9位(3,830ポイント)
  • 7月:9位(3,140ポイント)
  • 8月:9位(3,285ポイント)

大会のカテゴリについて

男子テニスの大会は大きく6つのカテゴリにわけられており、錦織圭選手はそのうち上位3つの大会に出場することがほとんどです。6つのカテゴリを上位から紹介すると次のとおりになります。

  1. グランドスラム
  2. マスターズ(ATP1000)
  3. ATP500
  4. ATP250
  5. チャレンジャー
  6. フューチャーズ

錦織圭選手は上記の中で、グランドスラム、マスターズ(ATP1000)、ATP500に出場することがほとんどで、たまにATP250で調整などをおこなっています。

ツアー公式戦と呼ばれる大会は、ATP250からとなっており、チャレンジャーおよびフューチャーズの選手は、公式戦に参加するために、下位2つのシリーズでポイントを稼いでいます。

大会の優勝ポイントについて

それぞれの大会ではATPツアーランキングを算出するために用いられるATPポイントをもらうことが出来ます。参加するだけでも微々たるものですがポイントをもらうことが可能です。

それぞれの大会で優勝した場合のATPポイントを下記表にまとめましたのでご参考にしてください。

グランドスラム マスターズ ATP500 ATP250 チャレンジャー フューチャーズ
ポイント 2000 1000 500 250 125~80 35~18

この他にも1月から行なわれた年間ATPランキングの上位8人が出場できるATPツアー・ファイナルという大会があり、このツアーを全勝勝利すると1500ポイントもらうことが出来ます。(ポイント内訳:予選3勝で200*3の600ポイント、準決勝勝利:400ポイント、決勝勝利:500ポイント)

このツアー・ファイナルで最終的に順位が入れ替わったりすることもあるので面白いです。最近は毎年ロンドンで開催されている大会です。

ATPツアーテニスの出場義務について

ATPツアーテニスにはランキングの順位で出場義務が異なります。今回は大きな大会である、グランドスラム、マスターズATP1000、ATP500の3つの出場義務について説明していきます。

グランドスラムの出場資格と義務

グランドスラムは128ドローあり、この大会に出場するには最低200位以内には入っていないと、予選すら戦えません。最初から本戦に選ばれるのはATPツアーランキングがおよそ100位以内と言われています。

予選から本戦に出場できる枠は16個存在し、予選を3回勝ち抜けばグランドスラムに出場できるようです。

また、グランドスラムには出場義務のある選手もいます。

その出場義務の条件が、前年のシーズン終了時のATPポイントランキングでトップ30位以内だった人です。この条件に当てはまる人は、ケガ等のやむを得ない状態出ない限りは出場しなければなりません。

マスターズ(ATP1000)の出場資格

マスターズはグランドスラム同様に、前年のATPポイントランキングで30位以内だったら無条件で出場資格を得られます。さらに、開催の6週間前の時点でランキングが上位だった場合も出場資格が与えられます

マスターズのドロー数は56以上なので、だいたいランキングの50位以内に入っているのならば出場資格を得ることが出来るでしょう。

マスターズ(ATP1000)の出場義務と免除について

出場義務があるのが、「前年の上位選手=前年のランキングトップ30」の選手で、マスターズ全9試合のうち8試合は必ず出場しなければなりません。(モンテカルロ・マスターズのみスキップ可能)

もし怪我以外の理由などで欠場した場合は、来年の参加ができない場合があるので、トップ選手たちは必ずと言っていいほど参加してきます。

また、次の条件を満たしている人は、1項目満たすごとに1個スキップ可能で、全て満たしていると、全体会の出場義務が免除されます。

  • 通算600試合を達成している場合
  • 年間12大会以上出場した年から12年プレーしている場合
  • 満31歳に達している場合

こうでもしないと、スケジュールがハード過ぎるので選手があっという間に壊れてしまいます。今でもかなりキツイので、もう少し日程を見直してもらいたいところですね。

ネットやテレビの放送予定

基本的にテレビの地上波で放送する場合はNHKが放送しますが、だいたいがグランドスラムのベスト16からだったり、ベスト8から放送だったりするので、あまり地上波のテレビ放送は期待しないほうがいいでしょう。

ですので、テニスを見るならばネット放送がおすすめです。特に下記2つさえチェックしておけば錦織圭選手の試合は1回戦から全て視聴することが可能です。

1.スポナビライブ

スポナビライブではATP1000マスターズ、ATP500の大会は錦織圭選手の出場問わず、1回戦から全試合放映しています

さらに、1、2回戦は無料で視聴できたりするときもあるので、テニスの放送はどんな画質なのか、解説はどんな感じなのかを確かめることができます。月額料金は下記のとおりです。

月額料金
ソフトバンクユーザー 980円
Yahoo!プレミアム会員 980円
それ以外 1480円

プロ野球公式戦も毎日放送しているので、個人的には最もおすすめできるスポーツ動画配信サービスではありますが、問題はグランドスラムの大会の放送が今のところ出来ないところです。

ですが、グランドスラムは地上波のNHKでも放送していることもあるので、正直そこまで悲観的になることはありません。次に紹介するWOWOWでもグランドスラムは視聴できますからね。

スポナビライブ 公式サイトへ

2.WOWOW

WOWOWではグランドスラム全4試合を生中継しています

マスターズやATP500などは放送していないのですが、楽天オープンだけは毎年生中継で流しています。

正直テニスだけを視聴するのでしたら4大大会以外は使わないので、コスパは低いです。WOWOWオンラインの月額料金は2300円となっており、オンデマンドから視聴する場合はアンテナを設置しなくても良いです。

2017年錦織圭の試合予定一覧

ATPツアー大会について長く説明してきましたが、それではいよいよ錦織圭選手の出場試合予定を紹介していきます。

基本的にマスターズはモンテカルロ以外は出場し、グランドスラムも全試合出場します。ATP500に関してはその都度出場の発表があるので、アナウンスがあったら随時更新していきます。

グランドスラム

全豪オープン

  • 開催地:オーストラリア
  • 開催期間:2017年1月16日 ~ 1月29日
  • サーフェス:ハードコート
  • 優勝ポイント:2000

全豪オープンはWOWOWとスポナビライブで放送予定です。

2016年はジョコビッチ選手が全豪オープン6勝目をあげました。全豪オープン歴代最多の優勝回数です。
錦織選手は準々決勝でジョコビッチ選手と対戦し敗北

2017年の結果

2017年の全豪オープンは怪我から復帰したフェデラー選手が見事5回目の優勝。
そして錦織圭選手は4回戦でフェデラー選手と対戦しフルセットの末敗北しました。かなり惜しい試合だったので、フェデラー選手に勝っていたら優勝もあったかもしれません。

全仏オープン

  • 開催地:フランス
  • 開催期間:2017年5月29日 ~ 2017年6月11日
  • サーフェス:クレー
  • 優勝ポイント:2000

全仏オープンはWOWOWで放送予定です。

去年の全仏オープンの優勝者はジョコビッチ選手。この優勝でジョコビッチ選手はキャリグランドスラムを達成しました。しかしその後はパッとせず、目標を見失ってしまったのではないかと言われています。

2016年錦織圭選手は、全仏オープン4回戦でガスケ選手と対戦し敗退。ガスケ選手とは相性が悪く、さらにフランスというアドバンテージもあり、ほぼ完敗。

2017年の結果

2017年の全仏オープンは準々決勝でアンディー・マレー選手と対戦し、セットカウント「1-3」で敗北。なお、2017年の全仏オープンはナダル選手が10回目の優勝となりました。

全英オープン

  • 開催地:イギリス
  • 開催期間:2017年7月3日 ~ 7月16日
  • サーフェス:グラス(芝)
  • 優勝ポイント:2000

全英オープンはWOWOWで放送予定です。

2016年はマレー選手がラオニッチ選手をストレートで破り優勝しました。
マレー選手はこれで全英オープン2度めの優勝となっています。
錦織圭選手は残念ながら4回戦のチリッチ選手との試合中に怪我のため棄権しました。

2017年の結果

2017年の全英オープンテニスは3回戦でアグート選手と対戦し、セットカウント「1-3」で敗北。2017年の優勝者はフェデラー選手となりました。

全米オープン

  • 開催地:アメリカ
  • 開催期間:2017年8月28日 ~ 9月10日
  • サーフェス:ハード
  • 優勝ポイント:2000

全米オープンはWOWOWで放送予定です。

2016年の優勝者はワウリンカ選手。この優勝でワウリンカ選手はキャリアグランドスラムに王手をかけました。しかもグランドスラム3勝で王手なので、かなり効率が良い。
錦織選手は準々決勝で優勝候補のマレー選手を破ったのですが、準決勝で残念ながらワウリンカ選手に敗退しました。

2017年の結果

手首の怪我のため欠場です。

マスターズ(ATP1000)

BNPパリバ・オープン

  • 開催地:アメリカ(インディアンウェルズ)
  • 開催期間:2017年3月9日 ~ 3月19日
  • サーフェス:ハード
  • 優勝ポイント:1000

BNPパリバ・オープンはスポナビライブで放送予定です。

2016年の優勝者はジョコビッチ選手で、決勝相手のラオニッチ選手を6-2、6-0のストレートで圧勝しました。

2017年の結果

準々決勝でジャック・ソック選手と対戦し1-2で敗戦。2017年の優勝者はフェデラー選手となりました。

マイアミ・オープン

  • 開催地:アメリカ(マイアミ)
  • 開催期間:2017年3月22日 ~ 4月2日
  • サーフェス:ハード
  • 優勝ポイント:1000

マイアミ・オープンはスポナビライブで放送予定です。

2016年の優勝はジョコビッチ選手。錦織圭選手は惜しくも決勝でジョコビッチ選手に負けてしまいました。

2017年の結果

錦織圭選手は準々決勝でフォニーニ選手と対戦しストレート負け。手首の不調だったのですが、その後深刻な状態とはならず、練習も再開したようです。マイアミオープンの優勝者はフェデラー選手。

マドリード・オープン

  • 開催地:スペイン
  • 開催期間:2017年5月8日 ~ 5月14日
  • サーフェス:クレー
  • 優勝ポイント:1000

マドリード・オープンはスポナビライブで放送予定です。

2016年の優勝者はジョコビッチ選手。決勝でマレー選手をフルセットの末撃破しています。錦織圭選手は準決勝でジョコビッチ選手に敗退。

2017年の結果

錦織圭選手は準々決勝でジョコビッチ選手との対戦でしたが、試合前に手首の違和感により棄権しました。よってマドリード・オープンはベスト8という結果に終わりました。

なおこの大会の優勝者はナダル選手となっています。

BNLイタリア国際(ローマ・オープン)

  • 開催地:イタリア
  • 開催期間:2017年5月15日 ~ 5月21日
  • サーフェス:クレー
  • 優勝ポイント:1000

BNLイタリア国際はスポナビライブで放送予定です。

2016年はマレー選手がジョコビッチ選手にストレート勝ちし優勝しています。錦織圭選手は準決勝でジョコビッチ選手にフルセットの末敗退。

2017年の結果

錦織圭選手は3回戦でフアンマルティン・デルポトロ(アルゼンチン)選手と対戦し、「0-2(6-7、3-6)」のストレートで敗北しました。

これで錦織圭選手とデルポトロ選手の対戦成績はこの時点で1勝5敗と、非常に相性の悪い相手となっています。どちらかと言うと弱点を突くテニスをする錦織圭選手に対し、フォアハンド一発で流れを持ってくるデルポトロ選手では、錦織圭選手が弱点を突けなかったらほぼほぼ一発で形勢逆転してしまいます。

やはり全米優勝者は伊達じゃない。

ロジャーズ・カップ

  • 開催地:カナダ
  • 開催期間:2017年8月7日 ~ 8月13日
  • サーフェス:ハード
  • 優勝ポイント:1000

ロジャーズ・カップはスポナビライブで放送予定です。

2016年はジョコビッチ選手が錦織圭選手に決勝で勝利し優勝。

2017年の結果

錦織圭選手は2回戦でガエル・モンフィス選手と対戦し、セットカウント「1-2」で敗北。2017年のロジャーズ・カップは新星アレクサンダー・ズベレフ選手が優勝しました。

シンシナティ

  • 開催地:アメリカ(シンシナティ)
  • 開催期間:2017年8月14日 ~ 8月20日
  • サーフェス:ハード
  • 優勝ポイント:1000

シンシナティはスポナビライブで放送予定です。

2016年のシンシナティはチリッチ選手がマレー選手を破り優勝。これでチリッチ選手はグランドスラム1勝、マスターズでも1勝という快挙を成し遂げました。
錦織圭選手は3回戦でトミッチ選手に敗北しました。

2017年の結果

錦織圭選手は手首の怪我で欠場。2017年の優勝はヤングガンズの一人ディミトロフ選手がマスターズ初優勝を決めました。あとはヤングガンズでマスターズを取っていないのは、錦織選手、ラオニッチ選手、ヤング選手です。ヤング選手は無理でしょう。

上海ロレックス・マスターズ

  • 開催地:中国(上海)
  • 開催期間:2017年10月9日 ~ 10月15日
  • サーフェス:ハード(室内)
  • 優勝ポイント:1000

上海ロレックス・マスターズはスポナビライブで放送予定です。

2016年の上海ロレックス・マスターズはマレー選手がアグー選手にストレート勝ちし優勝しました。
錦織圭選手は楽天オープンで痛めた臀部の影響で、この大会はスキップしています。

BNPパリバ・マスターズ

  • 開催地:フランス(パリ)
  • 開催期間:2017年10月30日 ~ 11月5日
  • サーフェス:ハード(室内)
  • 優勝ポイント:1000

BNPパリバ・マスターズはスポナビライブで放送予定です。

2016年のBNPパリバ・マスターズはジョコビッチ選手がラオニッチ選手にストレート勝ちで大会3連覇。
錦織圭選手は準々決勝でナダル選手にストレート負けしました。

ATP500

バルセロナ・オープン・サバデル

  • 開催地:スペイン(バルセロナ)
  • 開催期間:2017年4月24日 ~ 4月30日
  • サーフェス:クレー
  • 優勝ポイント:500

バルセロナ・オープン・サバデルはスポナビライブで放送予定です。

2016年のバルセロナ・オープン・サバデルはラファエル・ナダル選手が優勝しています。錦織圭選手も過去2回優勝している大会ですが、去年はナダル選手に破れて準優勝に終わりました。

2017年の結果

錦織圭選手はマイアミオープンでの手首の怪我が回復せず棄権しました。2017年の優勝者はラファエル・ナダル選手です。

ゲリー・ウェバー・オープン

  • 開催地:ドイツ(ハレ)
  • 開催期間:2017年6月19日 ~ 6月25日
  • サーフェス:グラス(芝)
  • 優勝ポイント:500

ゲリー・ウェバー・オープンはスポナビライブで放送予定です。

2016年のゲリー・ウェバー・オープンはフェデラー選手が決勝でセッピ選手にストレート勝ちし、見事優勝。
錦織圭選手は2回戦でふくらはぎの違和感のため棄権しています。

2017年の結果

2回戦でカチャノフ選手と対戦し、途中棄権しました。

その他

※ 情報が入り次第更新

テニスみるならスポナビライブがコスパ高!

スポナビライブだと、4大大会以外の錦織圭選手が出場する、しない関わらず男子テニスを全試合視聴することが可能です。(ATP1000、ATP500は全試合)

他の動画配信サービスと比較してもこのくらいテニスを頻繁に放送している所はないので、かなりおすすめです。もし、4大大会だけ見たい場合はWOWOWがおすすめですが、今後はスポナビライブでもグランドスラムの放送があるかもしれませんので、随時チェックしてください。

スポナビライブ 公式サイトへ

スポーツ

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